【就活】2:6:2の法則

会社経営者の間で良く言われている法則で2:6:2と言うものがあり、ぜひこの機会に覚えておいてほしいです。

同じ仕事をするチームに10人いた場合、上位2人が人一倍仕事をしチームを引っ張る。6名が普通に作業を行い、残りの2名がサボる。そして、リーダーの2名が移動し居なくなった場合、残りのメンバーの2割がリーダーとして働きだす。逆にサボっている2名を切っても、また2割がサボりだす。この法則は多くの経営層が共感するものです。

何が言いたいかと言うと、小さな会社に入っても真ん中の6名にしかなれません。もし、頑張りたいか、サボりたいなら大規模な会社に行ったほうがしゃんすがあると言うことです。

 

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